失敗しない学習塾選びの中学1年編です。不安の大きい時期の塾の選び方を伝授します。

無料でわかる!子どものやる気アップの方法

あなたのお子さんの成績が伸びない原因。それは、日常生活に潜んでいました。

実は宝先生のニュースレターを読めば「驚くほど簡単に」お子さんを"勉強好き"にさせることができます。

現役プロ家庭教師 の指導法 宝プログラム

私も塾講師をしていて、興味深い経験があります。

●やる気のあるお子さん
●やる気のないお子さん


まったく同じ授業を受けていても、明らかに差が出るんですね。やる気のある生徒さんはスポンジのように知識を吸収します。ですが、やる気のない生徒さんは「網目の大きいザル」のようです。

この違いは一体なんなのだろう?と思ったものです。

私は塾講師をしていたので、たしかに勉強を教えることはできます。ですが、生徒にやる気を出させる技術は全然違います。

しかし、この疑問が宝先生のニュースレターを読めば「あ、こうやればいいんだ!」と一気に解消されました(笑)

宝先生が、今まで教えてきた実話を元に身につけたノウハウです。生の教育現場の声を教えてくれます。

このニュースレターを読んだ感想。たしかに、勉強に対してやる気のない生徒でも、大好きなファミコンは何時間もやるんですよね。女の子の生徒さんもしかり。興味のある雑誌は細かいところまで読んで「ブランド名」も驚くほど覚えています。

その、やる気エネルギーの方向性を「勉強」に向かわせたらいいんです。

しかも、このニュースレターに書かれている内容は、「勉強」だけにとどまらない内容です。スポーツであったり、文化的なものであったり。お子さんを成長させるのは、やはり「親の教育」が一番大事なんです。

あのプロゴルファーの石川遼くん。世間は遼くんを褒めたたえますが、彼よりも、彼を教育したお父さんが素晴らしいのです。

宝先生のニュースレターは、そういう内容をわかりやすく書いています。

特に私が感銘を受けたのが「ほめ方」の例です。

宝先生のニュースレターを少し抜粋させていただきます。


■とても効果的だった褒め方の例

ある時、私は授業で生徒全員をほめました。中には、微笑んでいた生徒もいましたが、その場で変化があった生徒は、むしろ少なかったのです。

別の機会に同じ生徒たちに、

「そういえば、この前、西原先生がみんなのことをほめてたぞ」

と言いました。

するとほとんどの生徒の顔に、ドキッとしたような変化が現れました。また、ほめる場合だけでなく、

「田原先生が、きみらが宿題を忘れたことを、すごくがっかりしてた」

というような、子どもにとって言われたくないことを伝えときも、大きな影響を与えました。

いかがでしょうか?

直接ほめるよりも、人をとおして伝えることでより効果的になる。

こういうことの積み重ねで、「勉強ギライのお子さん」を「勉強を進んでやるお子さん」にする方法をわかりやすく教えてくれます。

学習塾に行く前に、「勉強をやる気」にさせるほうが効率がよくなるのは、自明の理です。

他にも・・・

●なぜ「シマケンってぜんぜんできなかったのに、最近 別人!」と言われるようになるまで、進んで勉強する気になったのか?

●突然「大学は一発で受かりたい!」と言い始め、どんどん成績を上げていった宮崎くん。彼をやる気にさせた要因とは?

●無理やり勉強させなくても、〇〇だけしていればあとはほったらかしで成績は伸びていきます。

●お子さんの勉強意欲を一気になくしてしまう接し方とは?

●どうして勉強の話をすると成績が落ちるのか?

などなどが実例を元に解説してくれています。

この宝先生のニュースレターが月3,980円です。

今はキャンペーン中で、はじめの1ヶ月は全くの無料です。先程の実例も全部書いています。

さらに、お子さんの成果が上がらなければ「すべて全額返金」してくれます。

一度、全部読んでみて「これは役に立たない」と思ったら返金したら良いのです。ノーリスクですよね。

お子さんを希望の学校に行かせるために、試しに購読してみてはどうでしょうか?



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